2015年3月31日

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おそうじ革命バイク
このひときわ目立つ赤色が、おそうじ革命のトレードマーク。都内を中心にせわしなく走り回っているこのバイクを一度見かけた事のある人は多いかと思います。まぁ、私も休みの日に出掛けた時に、同僚と遭遇 することもしばしば。
このバイクで移動をするのですが、距離を走れば部品への負担は大きく、移動先で故障や走行中に事故などのリスクがつねに付いてまわってきますので、安全運転とメンテナンスは欠かせません。

先日は、洗浄デー。現場終わりに行きつけの洗車場でバイクを磨いていました。この時期の夜の凍てつく寒さに身悶えしながらも洗車完了。来月も無事故で駆け回ります!

どうも、こんにちは!あいさつが遅くなりました。おそうじ革命スタッフのMです!

「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」といいますが、2月は本当、逃げるように過ぎていったなぁ、と、実感。3月はどのように計画を練って過ごそうか・・・、去る3月。

さて、ハウスクリーニングの仕事の中でも、特殊なのが「空室清掃」だと私は思っています。
なぜか?(窓ガラス・サッシ・ベランダ・キッチン・レンジフード・浴室・洗面・トイレ・建具・床・エアコン)仕事の内容をほとんど集約しているからです。空室を極めれば、ハウスクリーニングを制するとはいえませんが(^^;、。作業技術はほぼ習得可能だろう。単純に掃除するのは誰にでもできますが、ビジネスなので「質と利益」は付いてまわってきますね。作業内容の多い空室清掃は、質と利益が競合しやすいと常々思う。それだけにオーナー様や依頼されるお客様との打ち合わせや作業結果の報告は最重要です。
空室清掃空室クリーニング空室清掃空室クリーニング

ここ最近、担当させて頂いた空室の現場にて。3LDKの少し広々とした間取り。特にキッチンのガス台が設置されていた回りの焦げ付きと窓ガラス・サッシに繁殖したカビ汚れは、酷く落としにくく大変な労力を必要としました。ひたすら、せっせと汚れに向き合うこと数時間・・・
空室清掃空室クリーニング空室清掃空室クリーニング

ここまでキレイに出来たと自画自賛しつつも、元の傷や劣化の修復は出来ない事をお伝えしなければならない。

クリーニング前とクリーニング後では、1トーンも2トーンも明るくなったように見えますね!
清掃の醍醐味はここにあり!来月も気合い入れて挑みますよー

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